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中澤佑一弁護士に公開質問状:偽造した裁判所命令で削除申請の疑い

中澤佑一弁護士に公開質問状

Facebook:中澤佑一弁護士

2024年3月に、Googleの検索結果に対して、【 裁判所命令 = Court Order 】を根拠に、35件以上の記事に対して削除申請をしていますが、私と会社の知る限り、裁判所命令など出ていません。

一体、どんな裁判所命令をお持ちなのでしょうか。

実際に、2019年5月21日の申請では裁判所命令(判決)を添付していますが、同じ判決文を持っているのでしょうか。

まさか、【仮処分申立書面】とか【別訴訟の判決を偽装】したとかじゃないですよね?
必要なのは【裁判所による削除命令判決】ですよ。

あなたはネットの誹謗中傷記事の削除を専門にする弁護士なのだから当然わかっていると思いますが。
中澤弁護士は、XやFacebook、その他書籍、雑誌、ウェブを通じて広く一般の方々に、ネット上の誹謗中傷の相談に乗り、不当な記事の削除に努めているようですが、それはあくまで適正かつ適法な手段での法的支援かと思われます。

まさか、クライアントの要望に答えるために、非合法な手段で削除しているなどあってはならないことです。
削除専門弁護士として、みんなの前で、正々堂々、裁判所命令を証明してください。私の知らない間に、一体どんな裁判所命令が出ているのか、私自身が知りたいです。

【公共性・公益性・真実性】

中澤佑一氏は、ネット上の誹謗中傷・削除を専門とする弁護士で、広く一般の方々向けにPRしています。

万が一、非合法な手段で削除要請や申請をしていることとなれば、相談者も不法行為の共同正犯に問われる可能性があり、本件の真実を明らかにすることは、弁護士(国家試験資格)であることからも、多くの人に、公共性・公益性があることは明らかです。

中澤弁護士へ

世の中には、誹謗中傷で苦しんでいる人たちが大勢います。それを守るというのは大変素晴らしい弁護士活動で賛同いたします。

しかし一方で、事実を公表・公開されると困る人たちがいます。あらゆる手段で隠蔽工作を仕掛けてくる方もいます。

これら削除申請した記事は、なにかあなた、またはあなたのクライアントに不都合な事実または虚偽の事実が公開されているのでしょうか。

当該サイトにはDDoS攻撃もされているようです。
もちろんサイバー攻撃は暴力的手段の犯罪ですから、弁護士であるあなた方の仕業でないでしょうが、余計な疑義が挟まれるようなことはされないほうがいいのではないでしょうか。

■記事削除対象及びDDoS攻撃のサイト

正々堂々やりましょうよ。
自分に正義があり、正しいことをやっているなら、裁判所命令の開示をお願いします。
万が一、非合法な手段を取っているのであれば、速やかに是正していただき、その職責を負っていただきます。


【公共性・公益性・真実性】
東京証券取引所と一般投資家の保護という高い公共性と公益性を伴うものです。そのため、事実をありのまま、実名で公表します。
この情報が、悪質なスタートアップ企業や主幹事を市場から排除し、公益性の高い証券市場、特に新規上場(IPO)の健全化につながることを切に願っています。

株式会社JUSTICEYE - 公式ウェブサイト
※本サイト以外は、当社とは無関係のサイトです。当社はあらゆる告発サイトを支持します。
※当サイトは、JUSTICEYE社で発生したIPO詐欺(未遂)事件に関して、その公益性を考慮し、事実のすべてを明らかにします。

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